評価制度
構築サービス

概要

社員が自発的に「成果」を上げ続ける評価制度を作り上げる
識学が作り上げる評価制度は「シンプル」です。明確な評価基準を設定して業務を開始する為、「結果」について上司と部下の間での認識の擦り合わせなど「無駄な時間」が発生せず、すべき事に集中できます。
作成される評価制度は「各社員の目標設定」「目標の達成度を測る図」「給与・賞与・役職手当の計算テーブル」などを含みます。
曖昧さを排除した評価制度により「今まで、評価の決定に何日もかかっていたし、社内で反発もあって悩んでいた。」という多くの経営者様から支持されています。

仕組みの三大要素

「成果を上げ続ける組織」をつくる仕組みには、3つの要素があります。
1つ目は「組織図」です。「誰が誰に指示を出し、評価をする立場なのか」を明確化しています。
2つ目は「ルール」です。「誰が何の『役割』『責任』『権限』を有しているのか」を明確化しています。
そして、3つ目が「評価制度」です。「各社員の昇進と報酬」について明確化するものです。
たとえ「組織図」と「ルール」が明確な組織でも「評価制度」が不明確だと長期的に成長し続けることは難しいです。
組織図だけの会社社員の思考
組織図・ルールだけの会社社員の思考
評価制度がなければ「全てのルールを守り、成果を出し続けている社員」であるほど、不満を募らせ離職してしまいます。
それでは、あなたの会社にとって「成果が上がり」「離職が減る」評価制度とは何か。
1,000社以上が導入する識学に準じて、講師がお客様と共に構築していきます。

お客様の声

「評価基準が定まったことで、社員の生産性が向上し、評価に対する不満もなくなった。」
「読み書きや計算と同様に、社会で必要な考え方が詰まっている「理論」」
「識学導入後、ほぼ毎月昨対を超え、直近の売上も利益が向上しています。」

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