識学とは
Introduction

識学が実現する組織
Organization

識学は「成果の上がる組織をつくる」理論です。
組織内の意識・思考のズレを取り除き、ハイパフォーマンスな組織を作りあげます。
識学は「経営者・マネージャー・部下、全ての社員が無駄なストレス無く、仕事に集中できる組織」を作り上げ、成果をあげる為のマネジメント理論です。
「評価に対する部下の不満」
「権限が不明確なことによるマネージャーの怠慢」
「社員からの意見に左右され意思決定できない経営者」
など、組織パフォーマンスを下げる要因を排除できることは、識学の利点のひとつです。
部下が「何が成果であり、評価されるのか」を自覚し、
マネージャーが「自身の責任と権限」を理解し、
社長が「市場で勝つ為の経営判断を選択」できる組織は、大きな成果を生み出し、全ての社員を幸せに、豊かにします。
株式会社識学は様々なサービスを通じて1,000を超える企業にご導入頂きました。
その後「売上向上」「離職率低下」に大きく貢献しています。

よくある組織の問題
Problem

識学によって解決してきた組織の問題点の一部をご紹介致します。
01.管理職が育たない組織
管理職が育たず、伸び悩む企業は非常に多いです。
その要因の一つとして、部下が直属の上司を飛び越えて、さらに上層部の指示を受けている構造があげられます。
現場を知っているのは、直属の上司であるにも関わらず、部下は上層部の意見を優先するため、この上司に部下を指揮する権限は実質無く、自らの判断では無い為、責任感も生まれません。
とはいえ、未熟な上司に全てを任せるのは不安だという、社長のご意見もわかります。「どのような対処と変革が最適なのか」を多数の実績と経験から識学講師が、社長と共に導きだします。
02.部下が育たない組織
徹底的に部下を管理する上司が、部下の成長機会を奪っているケースが多いです。目標に向けて、方法を考える部下に過剰な指示を出してしまうと「言われた通りにやっているから、達成できなくとも責任はない」という考えを生ませてしまいます。
しかし「出すべき指示を見極め、部下を成長させ、それによってチームを伸ばす」事は簡単ではありません。
その為、識学は、経営者と同様に、部下を持つ中間管理職層にもコンサルティングサービスをご提供しています。
03.自分の常識中心の上司
自身の持つ考えを「世間の常識」としてチームに接する上司は、組織にとって非常に危険です。
「常識だから」という上司の指導に、部下は自信とやる気を無くし、自ら最善の方法を探すことを放棄するようになります。
加えて、仕事が失敗に終わっても「上司に言われた通りにやっただけ」という他責の念も持つでしょう。
識学では、部下が自ら考え、上司が適切に管理するための「仕組み」と「ルール」を、クライアントと共に作り上げています。

講師紹介
Instructor

お客様と対面し、識学を用いたコンサルティングを行う講師をご紹介致します。
梶山 啓介
取締役 副社長
山下 智史
東京営業1部 部長
田中 康雄
東京営業2部 部長
冨樫 篤史
新規事業開発室 室長 経営学修士

識学アンバサダー
Ambassador

識学アンバサダーは、識学に強く共感する一部の識学導入企業様です。
いずれの企業も、識学の導入によって「売上向上」や「離職率低減」など、急激な成長を遂げています。
識学アンバサダー制度は、アンバサダー各社から「識学導入を検討されている経営者様」や「識学導入中の経営者様」が、成功経験や社内変革のコツを直接聞くことができるよう、設けられたものです。
アンバサダーへの質問は、株式会社識学が取り次ぎ、ご相談頂けるよう手配致しますので、お気軽にご連絡ください。
運用型広告コンサルティング
「『ここができていればOK』という管理方法を自分・上司・部下の全員が把握していると、ここまで成果が変わるのかと驚きますよ。」
訪問介護
「識学を取り入れて感じたのは、社員を想うなら「楽な仕事をさせる」ではなく「社員の市場価値が上がる仕事をさせるべき」ということ。」
飲食・小売
「上司のマネジメントは『言い訳の正当性』を判断して、その言い訳を評価制度に組み込むだけの簡単な仕事になる。」
医療
「売上増加、院長の売上比率低下を実現しました。院長がプレーヤーから離れても、組織力で成果を向上することができました。」

マンガ
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