サービス紹介

識学のサービスについて

識学のサービスは「基本サービス」をベースにして、クライアント企業の組織の状態に合わせて、いくつかのコンサルティングメニューを組み合わせ、導入していきます。
その際、弊社の
コンサルタント2名とカスタマー・サクセス・マネージャーがチームを組成し、クライアント企業内での識学浸透をお手伝いさせていただきます。
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サービスの特徴

識学印
識学のサービスは、識学の理論に使用される言葉の定義や図式化を施したマニュアルに基づくティーチングです。
そのため顧客に対する提供価値が平準化しやすいのが特徴です。
アプローチ方法
アプローチ方法イメージ

コンサルティング・ファームとの違い

戦略系・⼈事系・IT系等のコンサルティング・ファームは企業経営に関する様々な戦略の提案・⽀援を⾏います。識学も組織経営の相談を受け付ける意味でコンサルティング会社ではあります。しかし、コンサルティング・ファームが顧客向けにサービスをカスタマイズ化するのに対し、識学は識学理論をマニュアル化し拡販していきます。
そのため識学のビジネスは論理的にはコンサルティング・ファームとは競合しません。コンサルティング・ファームがマニュアル化を⾏なえば、⾃らのビジネスモデルを否定することになるためです。
経営者
研修風景

コーチング、研修ビジネスとの違い

⼀般の研修ビジネスと⽐較すれば、例えばコーチングや講演会あるいはモチベーション/意識改⾰系トレーニングが⼈の⼼理的な部分に働きかける情緒的な要素を有するのに対し、識学は論理性を限りなく追究する内容となっています。例えば、コーチングは「相⼿の中にある答え」を引き出すものです。
相⼿に合わせて⼩さな成功体験をさせることでモチベーションを⾼め、相⼿の中に潜在的にある⾃⼰実現の欲求を引き出そうというアプローチです。 ⼀⽅、識学は「相⼿の中にない答え」を与えるティーチングです。

さらに、集団講義型のティーチングでは、その内容に⼀貫した論理があるかないかで違いが⽣じます。「ない」場合、そのティーチングは、指⽰待ち⼈間や無気⼒⼈間を増産する⽅法論にとどまってしまい、「ある」場合、成果を⾃⼰の成⻑感や達成感を経験から⾃然発揮させることができます。 これらの理由から識学は、一般的なコーチングや研修ビジネスとは、また違った側面を持っていると言えます。

識学の導入方法

識学は中間管理職等への集団講義体制ではなく、経営者へのマンツーマン⽅式をアプローチ⼿法としています。 経営者が変化すれば、組織の決定権者なだけに組織が変化していく時間を短縮でき、識学導⼊の効果がわかりやすいためです。 そのため、「より早く」「より確実に」「より大きな」成果を得たいのであれば、 導入は「組織のより高い位置から」を推奨しています。
識学の導入方法イメージ
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基本サービス

基本サービスイメージ
識学を組織に浸透し、徹底させるための基本サービスです。
基本サービスをベースに各種メニューを、組織の状態に合わせてカスタマイズしていきます。

マネジメントコンサルティングサービス

その他のサービス

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