識学マンガ解説動画

組織の階層を無視したコミュニケーションを取るとどんな弊害が発生するか?

【動画の内容】
今回のマンガに出てくる中心人物、社長の城戸。
城戸が経営する会社は、社長、マネージャー、社員という3階層の組織です。
ある時、城戸は「社員定着」を目的に、社員からの意見を集めようと飲み会を開催し、そこから得た情報を元に改善策を講じることにしたが、なぜか状況は悪化してしまったという内容です。
マンガの中で城戸がとったNGな行動は「組織の階層を無視したコミュニケーション」というものです。
この行動の何がダメなのか?識学講師が解説していきます。

解説したのはこの講師

営業本部 営業2部 東京営業2課 課長
長島 史明
1986年、千葉県生まれ。
2009年上智大学卒業後、株式会社オリエンタルランドに入社。
グループ会社の経理サポート業務、本社の固定資産管理業務のほか、テーマパークのレストランの施設開発業務に携わる。

株式会社識学と出会い、識学は分野を問わずそれぞれの持つ可能性を最大化させることが出来ると確信を持ち、自らも識学を多くの方に広めていきたいと思い、同社に参画。

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