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組織のゆがみは組織に流通する「情報」を見ればわかる!?
良かれと思ってやっていることが、組織の生産性を下げているかもしれません。

あなたの会社にこのような情報は頻繁に流通していないでしょうか?
・個人的なうわさ、ゴシップ
・他部署への批判、おせっかい
・古参社員の武勇伝

もし、このような情報がたくさん流通してる場合、その組織は非常にリスクの高い状態にあると言えます。世の中では、社員が働きやすい環境を作るために、より多くの「コミュニケーション」を取ることを良しとする意見もありますが、大事なのは、そのコミュニケーションの内容です。

では、組織の中に流通させたほうが良い情報とは何なのか?そして、どうすればそのような情報が流通する組織になるのか?この点について、詳しく解説いたします。

解説したのはこの講師

営業1部 部長/上席講師

和田垣 幸生

識学社草創期に営業兼講師として参画。2016年に営業部門の課長に就任し、2017年1月には品質管理部門の立ち上げを担当。同年の春に部長に就任。以降、マーケティング、インサイドセールス、プラットフォームサービス開発などの責任者を経て、2020年の3月からは再び営業部門へ。現在、営業1部の部長、上席講師として活動。