幹部人材が育たない組織の課題

結果を自責で捉えられる思考性はどう育てるか?

「幹部候補社員に対するマネジメントやリーダーシップ研修は充実しているはずなのに、中々育ってこない…」もし、このようなお悩みがあるであれば、一度御社の社員に課している「役割・責任・権限」を見直してみてください。ここの部分が曖昧になってしまっていると、結果を自責で捉えることができない、他責や免責思考の強い組織になってしまう可能性が非常に高く、危険です。幹部人材に必要な資質とは「結果」をすべて自責で捉えられる思考性です。では、この思考性はどうすれば身につけられるのでしょうか?弊社副社長の梶山が「幹部組織が育たない組織の課題」をお伝えいたします。

解説したのはこの講師

取締役副社長・上席講師
梶山 啓介
1981年、東京都生まれ。
2005年、慶應義塾大学卒業。
同年、シティバンク銀行入社後、2007年、営業支援事業を行う、株式会社エッジコネクションを設立。同社副社長として、様々な規模、業種の企業様の営業支援や営業組織の立ち上げに関わる。

2013年、「識学」と出会い、自社への導入と共に、販売代理店としての展開を開始。2015年、より多くの人々へ識学を知ってもらいたい、という想いより、株式会社識学が設立されたタイミングにて、同社取締役へ就任。

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