Culture

制度・環境・文化

プロセスではなくパフォーマンスで評価されるので、心身ともに健全でいられます。

説明するまでもありませんが、当社こそが識学実践者のロールモデル。識学を徹底することにより、誰がどの部分の責任を担っているかがルールによって明らかになっているため、シンプルでクリアな組織体制となっています。例えば業務でミスが発生した際も個人間や部署間で責任を押し付けあうことなく、ルールを見直し実行に移すため、不必要なストレスが発生することがありません。
また、プロセス管理がないため、経過段階で上司から口出しされることはありません。そのため、自分でスケジュールを立て、仕事が終われば、周りを気にすることなく帰れます。アピール残業とは無縁であり、「終わったらサッサと帰る」会社の文化として根付いています。
さらに、年収の段階と評価軸がはっきりとしている為、「頑張ったのに年収が上がらなかった」「評価軸が不透明で分かりづらい」といったことがありません。 成果次第で評価が決まり、年収に直結しますので、納得感がありクリアな評価体制となっています。

充実の福利厚生など、働きやすい環境づくりも徹底しています。

社員一人ひとりが目標を達成するため、会社は最大限の環境づくりを進めています。

まず当社では、とにかく無駄な業務・時間を排除しています。会議は週次ミーティングのみ。週次ミーティングの目的と内容も決まっているため、ミーティングのための資料作りなんて必要はありません。もちろん、上司が部下を突然呼びつけて面談や指導をする、なんていうこともありません。自分のめざすべきことに向けて誰にも邪魔されずに進むことができます。上司が残業しているから先に退社しづらい、なんてことも皆無です。
また、他社では珍しいと思われる制度をはじめとした福利厚生制度が充実しています。例えば、健康運動宣言として、がん検診(まもーる)・ドリンク無料サービス・オフィスおかん導入・リポビタンファイトステーション導入・社内完全禁煙・スポーツジム等での運動習慣促進・歯科検診などを採り入れています。さらに、スーツ購入費の一部負担制度や、持株会・ストックオプション制度から社員紹介制度や経営者向けの社内研修受講無料といった、あらゆる面から社員をサポートしています。

3カ月に一度の表彰式では、感動で涙を流す人も。

識学マネジメントが徹底されていることで、社内での無駄なコミュニケーションやプライベートでの付き合いもほとんどないことから、ここには感情の無い人しかいないのではないかと思われるかもしれません。しかし、それは誤解です。誰よりもお客様の役に立ちたい、自分を成長させたい、やりがいのある仕事をしたいという人たちが集まっているのが識学という会社。それぞれが結果を出すために、熱い想いをもって取り組んでいるのです。
識学では、3カ月に一度子会社を含めた全社員が集まり、その期間の成績発表や成績優秀者の表彰、代表や役員からの今後についてのお話、新入社員の挨拶を行う全社合同会議が開催されます。そこでは、日頃の頑張りが成果として現れたこと、そしてそれが表彰という形で評価されたことに感動して涙を流す人も少なくありません。

ミーティングは週1回。目標達成に不必要なことはやりません。

識学社ではとにかく無駄な業務・時間を排除しています。会議は週次ミーティングのみ。
週次ミーティングの目的と内容も決まっているため、ミーティングのための資料作りなんて必要はありません。
”ミーティングのためのミーティング資料作り”、無駄な時間だと思いませんか?
”やっと終わったミーティング。で、何をするんだっけ?”、そんなこと思ったことありませんか?無駄を排除するからサッサと帰れるのです。
識学は、週1回のミーティングで、飛躍的に成長している企業です。

日々時代に合った働き方を取り入れ、より働きやすい環境に。

パソコンや会議室、テレフォンルームなどの社内設備も充実しており、WEB面談システムなども導入!
日々、時代に合った働き方を取り入れています。
また、週4日までのリモートワークも可能で時短制度や時差出勤制度もあり!
無駄なストレスなく、自己の成長に集中して仕事に取り組める環境です。

メンバーの多様性

現在活躍しているメンバーは、多種多様な業界経験者が集まっています。
・ヤフー株式会社 人事部門責任者     
・JACリクルートメント 営業部門責任者
・英国大使館勤務
・某サッカーチーム運営会社での勤務
・世界的有名なテーマパークでの勤務
多種多様なメンバーですが1つ共通することがあります。それは
これまで真剣にマネジメントに向き合い失敗をしてきたこと。
だからこそ識学が大好きになれるのです。