識学はマネジメント改善を通じて働き方改革を実現します
Work Style Reform



「働き方改革」の社会的ニーズの高まりとともに、AI・RPA・クラウド・モバイルソリューションの活用が注目を浴びています。
それらも効果的な施策ではありますが、もう一つ別の観点があります。
それは、
マネジメントの改善 です。
働き方改革=生産性向上
生産性=成果/時間
生産性向上=成果率↑ 時間↓

マネジメント改善で実現できる『働き方改革』
その1|停滞時間の削減


例えば以下を見てください。

  • 例)フラット型組織に多い上司の承認待ちの時間
  • 例)これをやって意味あるのかな?という疑念の処理時間
  • 例)失敗したらどうしようという不安を消化する時間
  • 例)やっぱりこうした方がよいかなという迷いの時間
  • 例)●●がやってくれないからという言い訳を思慮する時間
  • 例)指示内容を吟味し、考える時間

上記のような時間はすべてロスタイムです。これらは個別に発生し、延々と継続的に発生します。 そしてその集合体が組織のロスタイムとなります。 これらの発生要因の多くは、リーダーの言動 にあります。 識学を身に着け、マネジメントで実践することでそれらのロスタイムを極小化することができます。


マネジメント改善で実現できる『働き方改革』
その2|実務時間の短縮


以下の事例をご覧ください。

この会話で悪いところ(残業の起因となるポイント)は、上司の最初の指示内容です。

確かにテクノロジーを活用した働き方改革も効果的なアプローチですが、 最終的には属するメンバーが自身の役割に集中できる環境を整えるかどうかになります。

株式会社識学は「マネジメント改善型働き方改革推進企業」として、論理的に体系化されたノウハウを用いて、 日常の言動、組織の在り方等を改善、多くの導入企業様の「成果向上」と「時間削減」という「生産性向上」実現に寄与してきました。

もし、現在あなたの組織で「働き方改革」を推進しようとしているが、中々思うような成果を得られていないとお感じの方がいらっしゃいましたら一度、弊社までお気軽にご相談下さい。


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