~動画ギャラリー~


識学の組織変革のアプローチは、組織内に発生する「誤解」や「錯覚」を取り除き、組織内のメンバー一人一人が自らの役割と責任を正しく認識し、それを遂行していくことで、無駄のない生産性の高い組織へと変革していきます。

そんな、今注目の組織マネジメント理論「識学」に興味を持った、とあるベンチャー企業を経営する矢柴社長に対して、識学を使った組織コンサルタント 要 潤が識学Questionで簡易診断を行っています。


経営者
矢柴 俊博


【マネジメント方針】
・リーダーは部下のモチベーションを管理するべき
・結果だけでなく、プロセスも評価するべき
・リーダーは誰より現場を知っているべき


識学コンサルタント
要 潤


・識学を使った組織コンサルティングで多くの経営者のマネジメント課題を解消してきた
・識学Questionで経営者の思考の特性を読むことが出来る
・間違ったマネジメントには、変わった拒否反応を起こす

- 果たして矢柴社長の答えは…!?


Q1.部下のモチベーションをあげるのは上司の役割?


  • 「モチベーション高く仕事に臨めば、みんな頑張って良い成果を出せるはず。」
  • 「だから上司は部下のモチベーションをあげてあげる必要がある!」

リーダーがこのような思考で部下をマネジメントすると、組織内にどのような誤解や錯覚が生まれるでしょうか?


Q2.結果だけでなく、社員の頑張る姿を評価すべき?


  • 「一生懸命仕事に打ち込んでいる姿勢は、評価してあげるべき!その努力を続ければ、結果は後から付いてくはず。」
  • 「平等な評価をするためにもプロセスも評価してあげる必要がある!」

リーダーがこのような思考で部下をマネジメントすると、組織内にどのような誤解や錯覚が生まれるでしょうか?


Q3.社長は自らも現場に入るべき?


  • 「リーダーたる者、現場も常に把握するべき。現場とのコミュニケーション密に取る必要がある!」
  • 「社長自らが先頭に立ち、陣頭指揮を執ることで、現場の士気が高まり、仕事が上手く進むので、率先して動くようにしている。」

リーダーがこのような思考で部下をマネジメントすると、組織内にどのような誤解や錯覚が生まれるでしょうか?


- 社員のため、良かれと思い、このようなマネジメントをやってしまっていませんか?
  • 部下のモチベーションをあげるため、個々の社員に寄り添う
  • 結果が伴わなくても、仕事に対する姿勢や頑張りも評価する
  • 部下に背中を見せるため、自ら率先垂範する

組織パフォーマンスを低下させる、組織内の「誤解」や「錯覚」は、このような言動を発することで、あなたの知らない間に発生させてしまっているかも?!


- これらのマネジメントがダメな理由をマンガで解説した無料e-bookをプレゼント中!


 現在、公開中のe-bookは以下の3冊です。
是非、ダウンロードしてみて下さい!!

  • 部下のモチベーションを上げるのは上司の責任?
  • 部下の頑張りを褒めても業績は上がらない?!
    社長がやってはいけない評価の仕方

  • 社長、こんなことしていませんか?
    直属上司を飛び越えたコミュニケーショ


- 識学をもっと知る -


- 識学を体験 -

- 経営者、経営幹部のための組織マネジメントセミナー多数開催中です。

実際のコンサルティング現場での事例に基づいた、ケーススタディや無料のマネジメント相談、導入企業様をお向けしたパネルディスカッションなど、多数イベントを用意して、皆様のご参加をお待ちしております。

- 実践事例 -

株式会社ベーシック 代表取締役 秋山 勝 氏|お客様の声

株式会社ベーシック - 【インタビュー動画】識学浸透パックに期待した効果とその結果

株式会社リアライブ 代表取締役 柳田 将司氏|お客様の声

株式会社リアライブ - 従業員が辞めない組織に必要なのは、「ルール」だと気づかされた。

中央電力株式会社 代表取締役 中村 誠司 氏 | お客様の声

中央電力株式会社 - 絶対的かつ普遍的な原理原則があれば、組織に迷いは生まれない。

スペシャル対談13 株式会社RITA-STYLE 代表取締役 倉崎 好太郎 氏 x 株式会社識学 講師 松原 博久|株式会社識学

スペシャル対談13 - 識学は、組織が機能不全を起こす前に受けておくべき学問

- メディア掲載情報 -