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リーダーは“成長”に責任を持つ

組織のリーダーは、その組織の誰よりも組織の成長にコミットしなければなりません。

組織の成長とは、組織のメンバーの成長の総和です。
成長とは、出来ないことが出来るようになることです。

しかし、部下や組織のことを想い、良かれと思い発するリーダーの言動が実は、成長を妨げる原因になっているとしたら…

その組織に成長はあるか?

識学とは?
About

識学とは、人が事象を認識して行動に至るまでの思考の働き(=意識構造)を分析し、組織運営に応用した独自の理論です。

人にはそれぞれ、育った環境やこれまでの経験によって「思考の癖」が存在します。
組織運営をしていく中で発生する多くの問題の原因は、「思考の癖」によって生み出される認識のズレ=「誤解」や「錯覚」です。

思考の癖から生じる誤解や錯覚は、行動の質及び量を低下させる要因です。
さらに、個人の集合体である組織では、この誤解や錯覚が複雑に絡み合い、組織のパフォーマンスを低下させ、これが結果的に個人と組織の成長を阻害します。

識学は、この誤解や錯覚の発生要因と解決策を体系化しており、一見正解のないと思われがちな組織運営の方法について、最適解を出してくことで組織のパフォーマンスを向上させ、組織と個人の成長に貢献することで価値提供をする組織運営理論です。

識学でできること
Service

トップマネジメント
コンサルティング

主に企業経営者様向けに、組織を成長に導くための「正しい組織運営のやり方」を学び、実践していただきます。
弊社のコンサルタントとマンツーマン形式で、約3ヶ月に渡り貴社の組織改革の支援を行っていくコンサルティングサービスです。

ミドルマネジメント
コンサルティング

主に企業の中堅管理職層向けに、「より成果を出すための組織運営のやり方」を学び、実践していただきます。
提供方法はマンツーマン、集合型(研修形式)、オンデマンドなど様々な形式のサービスを提供しております。

クラウド
サービス

主に識学受講企業様向けに、正しい組織運営の浸透をサポートします。
組織の状態を診断するサーベイ、マネジメント理論のEラーニング、評価制度やタスク管理など各種マネジメントの補助ツールなどをweb上で提供するクラウドサービスです。

個人向け
サービス

企業導入はしていないが、識学に興味をお持ちの個人の方向けに、識学の理論を学んでいただきます。
「正しい組織運営のやり方」を学ぶビジネススクールやオンデマンド形式の学習コンテンツ、オンラインでの勉強会やコミュニティー運営など、様々なサービスを提供しております。

識学が選ばれる理由
Reason

Point 01

自分自身の中に
円滑な組織運営をするための
“軸”ができる

識学は、組織で起こる様々な問題を、すべてロジックをもって解説していきます。ロジックがあるということは、例えばあなたが行動に迷った時、そのロジックに照らし合わせ、する/しないを決める基準とすることができます。つまり判断にかかる時間を圧縮し、新たな時間を生み出すことが可能になります。
「識学は、絶対的かつ普遍的。組織における原理原則として知っておくと、組織づくりに迷いが生まれないというか、迷う必要がなくなります。」
「組織づくりに試行錯誤しているすべての経営者さんは受けてみても良いのではないかと思います。」
Point 02

シンプル且つ合理的な考え方で
汎用性が高い

識学は事象が発生する仕組みを、すべてロジックをもって解説していくため、理解しやすく、実践に落とし込むことも容易です。また、識学は、組織で起こる問題を、人の意識構造という普遍的なものに基づきアプローチする理論のため、様々な組織に適用可能です。
「非常にシンプルで合理的な考え方だ、という印象が強いです。
人間が集団で動く時の心理を、識学は企業の組織マネジメントに上手く取り入れているな、と感じました。」
Point 03

組織の中で組織運営に対する
共通言語が持てる

識学が提供する価値は、組織の中に存在する、誤解や錯覚を取り除き、生産性の高い組織の土台を作ることです。識学という共通言語を持つことで、誤解や錯覚を取り除き、組織の行動スピードを向上させリーンな組織を作ることが可能です。
「組織の基盤をこれから作っていく段階で、あらかじめ彼ら(経営陣)との間に『マネジメントにおける共通の考え方』を持っておきたいという想いがあったことが、最も大きな理由です。」

CMギャラリー
Gallery

良かれと思い、このような言動をしていませんか?
01
私が直接指導した方が良さそうだ…
02
手取り足取り教えてあげよう!
03
なる早でお願い!
04
君はどう思う?
05
失敗気にすんな。次、頑張ろ!
06
あの発表、良かったよ!

社長!そのマネジメント間違っていませんか?

部下のモチベーションを
あげるのは上司の役割?
社長は自ら
現場に入るべき?
頑張る姿を
評価すべき?

実践事例
Case

識学は、経営者だけの理論ではありません。
組織に属するすべての方に「成長」という価値を提供します。
株式会社オークファン
僕らリーダーだけでなく、下のメンバーも、どのくらいのペースで、どのくらいのクオリティのアウトプットを用意できれば良いかがはっきりしたので、むしろやりやすくなったと感じているようです。
アナグラム株式会社
小山様
UUUM株式会社
一番は、「結果」の管理の仕方が大きく変わったと感じています。
(識学のマネジメントを取り入れることで)本人自体ができた事できなかった事に対する認識が高まり改善策への取り組みが早まったと感じています。
株式会社ファインドスター
魵澤様
株式会社リアライブ
不足を見つけ出して改善へと導き、そのためにどうすればいいのか考えてもらう方が本当の意味での「温かいマネジメント」になるのだと、識学の理論を実践した結果、確信することができました。
MIKAWAYA21株式会社
中村様

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