SHIKIGAKU Management College
~【管理職向け】正しい組織運営のやり方を学ぶ ~

生産性が高く、いつも高パフォーマンスを出すチームには、共通点がある!!
感情に左右されない、属人的にならない、そんな組織運営を体系的に学べる『管理職向けのロジカルな組織運営研修』

1,000社を超える企業経営者が取り入れる組織運営の原理原則のエッセンスを学び、ライバルに差を付けろ!!


キャリアアップには欠かせない
「組織運営のやり方」ノウハウ

突然ですが皆さんは、組織運営に対して何か軸となるような理論、考え方を持って日々望まれていますか?
こう聞かれるときっと多くの方が、少なからず以下のようなお悩みをお持ちになりながらも、試行錯誤し日々組織運営されているのではないでしょうか?

  • ふと思い返すと、今まで「組織運営のやり方」というものを体系的に学んだ記憶がない
  • 自分の組織運営のやり方に確信を持つことができていない
  • 部下の成長速度をもっと速めたい
  • チームが課題に直面したとき、果たして自分の組織運営で乗り越えられるか不安
  • 部下に対する接し方や指示の出し方に気を揉むことがある などなど

組織運営に関する悩みというのは、いつの時代も尽きることのない関心事です。
チームの力を最大限に引き出し、最高のパフォーマンスを発揮するたに、マネジメントに携わる方にとって「組織運営のやり方」を学ぶことは必須です。また、最高のパフォーマンスを発揮するということは即ち「成果を残す」ということで、それはそのまま自身のキャリア形成にも大きな影響を与えます。

マクロで考えた時も今後、益々労働人口の減少が進み、限られたリソースで最大限のパフォーマンスを発揮するためにはやはり「組織運営ノウハウ」が必須になってくるのです。

>>「組織運営のやり方」を学び実務に活用いただいている弊社お客様の声はこちら


「組織運営のやり方」を体系的に学ぶ
識学マネジメントカレッジとは?

株式会社識学が提供する、次世代リーダーのための組織運営に特化した短期集中型ビジネススクールです。
このスクールでは、人間の意識構造に着目した独自理論をベースにする「識学」を使った、生産性の高い組織作りに必須の組織運営を体系立てて学ぶことができます。(>>識学とは?

株式会社識学では、これまで「識学」を使った組織コンサルティングを累計1,000社以上の企業様にご導入いただいております。
多くのお客様の組織が変わっていく様子を目の当たりにする度に、組織の生産性を飛躍的に高める「識学」を使った組織運営は、日々現場で組織運営されているミドルマネジメント層の方にこそ必要なスキルだ、という想いから、個人向けのスクール事業を2019年2月より開始しました。

このスクール事業を通して、より多くの方に「識学」の組織運営の手法を知っていただき、実践し、「組織運営の改善による生産性向上」を実現するためのお手伝いができればと考えております。

また、識学マネジメントカレッジでは、自社のマネージャー層に向けた組織運営力向上のための研修コンテンツとしてもご活用いただくことが可能です。

会社の将来を担う中間管理職の皆様、これから組織化を目指す設立1年以内のスタートアップ・ベンチャー経営者様、もしくは起業を検討されている方、人事・企画セクションで人材育成などのミッションをお持ちのご担当者様など、ぜひ受講をご検討ください。
>>カリキュラムはこちら

ー 受講者様の声 ー

Q.講義全体を通して、どんな学びがありましたか?


  • 参加目的であった、自身のマネジメント経験と照らし合わせながら、考えを整理することができた。
  • 現状の(自身の)指導における課題の解決策が明確になった。
  • グループディスカッションを行いながら、限られた人数での講義であったため、疑問点を解決しながら受講できた。
  • 今まで何気なくしていたことや、組織を運営する上での指示の仕方等、普段仕事をしている上で気が付かなかったことを体系的に学ぶことができた 。
  • 体系的、論理的な講義だった。 実践する中で出た質問も、facebookグループ内で迅速に回答をもらえたので助かった。
  • 自身でマネジメントの講義を受けたことがなく、上に立つ者としての考え方を学べたことが良かった。
  • 自分自身の考え方や行動について見直そうと思える点が多く有意義な講義を受けることができた。

識学マネジメントカレッジの特徴

ーー導入企業1,000社以上、確かな組織運営理論

識学は1,000社以上の企業が導する組織運営に必須な理論です。

ーー少人数制のインタラクティブな環境

1クラス最大16名までの少人数制でインタラクティブな環境で学習ができます。

ーー理論の実践と改善行動を徹底サポート

各回修了後、講師による実践と改善活動のサポートでスキルとして身に付きます。
※万一、欠席しても振替受講可能

ーーこんな方にオススメです!

▼個人で受講をご検討の方

  • 現職では、組織運営が属人的で学ぶ機会や制度がない方
  • 組織運営に悩んだ時、立ち返れる”軸”が欲しい方
  • 会社は識学を導入していないけど個人的には受講したい方
  • スタートアップ、ベンチャーで資金的に余裕がないため受講を断念していた方

※下記の方は受講をご遠慮いただいております。
・マスタートレーニング受講者
・従業員数10名以上または、設立1年以上の企業の役員様
(対象かどうかご不明な際は、お気軽にご相談ください。)

▼法人でリーダー向け研修としてご検討の方

  • 自社のマネージャー層に向けた研修コンテンツを探している方
  • 研修制度を取り入れる上で、一度、ご自身でどんなコンテンツか体験したい方
  • 過去、管理職向けの研修導入であまり効果をお感じになられていない方

ー 4次募集 2019年10月開校 予定  ー
Course 

コース 会場 日程 時間 定員
東京 平日コース 株式会社識学 東京本社

  10月10日(木)   10月24日(木)

  11月7日(木)   11月21日(木) 

  12月5日(木)   12月19日(木)

19:00~21:00 16名 
大阪 土曜コース 株式会社識学 大阪支店

  10月12日(土)  10月26日(土)

  11月9日(土)  11月23日(土)

  12月7日(土)  12月21日(土)

10:00~12:00 12名 

 

※本申込の定員数に到達次第、受付を終了させていただきます。
※都合により、会場が変更になる可能性がございます。
※各クラス最小催行人数6名 6名未満の場合は学習効果などを考慮して催行しない場合がございます。
※欠席の場合は同一期内および翌期の同一回を振り替え受講可とさせていただきます。


ー カリキュラム&料金 ー
Curriculum & Price 

※5次募集以降価格変更の可能性があります。

ー お支払い方法 ー
Payment method 

・お支払いは、銀行振込、もしくはクレジットカード払いとさせていただきます。申し訳ございませんが、お振込みの際のお手数料はお客様でご負担下さい。
・仮申込完了後、お支払い方法を記載した申込書及びご請求書をメールでお送りさせていただきますので、記載内容に沿ってお支払いのお手続きをお願いいたします。

・お客様からのお支払い確認後、弊社からの「入金確認メール」をもってお申込み完了とさせていただきます。
・ご入金後、初回のサービス提供日の前日まで(例:4月5日が初回の場合、4月4日) のキャンセルであればご返金いたしますが、初回のサービス提供日以降の途中解約は、ご返金致し兼ねますので、ご了承ください。


ー お申し込みフロー ー
Entry Flow 

お申込み前の無料説明会も随時、実施させていただきますので、まずはお気軽に下記のフォームよりお問い合わせ下さい!

ーー仮申込のお客様

仮申込時点でお席の枠を抑えさせていただきます。
弊社からeメールにて、ご送付させていただく、お申込み書・ご請求書に記載のある、お支払い期限(発行から7営業日)までに所定のお手続きをお願いいたします。
※お席の仮抑え期間を過ぎてしまった場合は、お席を開放させていただきますので、ご了承願います。

ーー無料体験クラスにお申し込みのお客様

「識学マネジメントカレッジ」についてもっと詳しく知りたい方のために、講義内容の全体像を掴むための無料体験クラスを実施しております。ご興味ある方は、下記ボタン(無料体験クラスに参加)より、ご希望の日時を選択の上、ウェブ予約をお願いいたします。
※お席に限りがございます。お申込みは先着順とさせていただきますので、ご了承願います。


ー 講師紹介 ー
Profile

株式会社識学 新規事業開発室 室長
冨樫 篤史

【プロフィール】
1980年東京生まれ。02年 立教大学経済学部卒。15年グロービス経営大学院にて経営学研究科(MBA)修了。
現東証1部の株式会社ジェイエイシーリクルートメントにて12年間勤務し、主に幹部クラスの人材斡旋から企業の課題解決を提案。 名古屋支店長や部長職を歴任し、30~50名の組織マネジメントに携わる。
2015年、株式会社識学と出会い、これまでの管理手法の過不足が明確になり、識学がさまざまな組織の課題解決になると確信し同社に参画。大阪営業部 部長を経て、現職。

2019年に『伸びる新人は「これ」をやらない』を執筆。
「就職先の古臭い部分には、若い感性でドンドン意見していくといい」「フラットな職場環境で自分らしい働き方を実現する」 「同僚同士で力を合わせて成果を目指す」「新人でも経営者視点を持つ」etc……。
いずれも、新入社員の働き方として近年ではよしとされることですが、実はこれらを本当に実行してしまうと、あなたの成績は下がり、当然、人事での評価も下がってしまうことに……。
今も昔も、企業内で新人に求められる役割はそう変わっていません。企業経営者の間で最近、急激に人気が高まっている「識学」の第一人者が、キラキラした働き方ばかりを謳う世間の風潮に流されず、泥臭くても最速で「使える人材」「伸びる人材」になる方法を丁寧に解説する1冊です。
ご購入はこちらからhttps://www.amazon.co.jp/dp/4799107917/ref=cm_sw_r_tw_dp_U_x_1XNsDbKJNNB1B


ー 講師からのメッセージ ー
Message 

私は大学卒業後、人材業界に身を置き、28歳の時に初めてマネジメント職となりました。
以降、担当してきた組織規模は最大50名程。在籍した12年間の中で、ジャスダック上場、リーマンショック、早期希望退職などによるリストラクチャリングを経て、業績のV字回復、東証一部への市場変更と、会社の紆余曲折、組織の無常を経験してきました。

マネジメントに携わるようになってからは、自らのマネジメント力を高めるべく、様々な書籍やビジネススクールで知識を学び、マネジメントというものに向き合ってきました。
しかし当時、思ったことは、組織運営していく上で、枝葉末節を切り出していろんな人がいろんなマネジメント論を語るし、書店に行けばあらゆる角度からマネジメントを指南するビジネス書で溢れているし、組織マネジメントのテクニックを中途半端に使って組織を崩壊させてしまったりしている人がいたりで、いったい何が本質なのかわからず、トライアンドエラーを繰り返しながら、多様な知識に助けられ、一方で踊らされ、失敗してきた管理者のひとりなのであります。

そんな状況下、私はとあるきっかけで識学に出会いました。識学を学んでいくうちに、今までのインプットはあくまでもマネジメントを便利にする「アプリケーション」なのではないか?実は、集団が機能するためのベースとも言える「OS」の存在に気づいていなかったのではないか?そんな感覚を覚えた事が印象に残っています。

識学を学んだ後に得られるのは、「起きている事象のメカニズムや背景が手に取るようにわかる」ということです。なぜ今、組織がこんな事態になっているのか、原因がわかならないから恐怖なのです。事態は混迷していても「なぜ」を明らかにして対峙すれば、恐怖を克服できます。この感覚をみなさんにも味わって頂きたいと思います。


ー 会場案内 ー 
Map

ー 東京会場 ー
Tokyo 

株式会社識学 東京本社 セミナールーム
〒141-0031
東京都品川区西五反田7-9-2 KDX五反田ビル4階

ー 大阪会場 ー
Osaka 

株式会社識学 大阪支店 セミナールーム
〒541-0051
大阪府大阪市中央区備後町3-6-2 大雅ビル8F

※申込者数の状況など、都合により会場が変更になる可能性がございます。ご了承ください。


ー お問い合わせ・仮申込み ー


※過去に弊社サービスをご利用されたことのあるお客様は、担当の講師までお問い合わせください。

【識学マネジメントカレッジに関するご留意事項】
※過去に弊社サービスをご利用されたことのあるお客様は、担当の講師までお問い合わせください。
※本講義内容について、事務局の許可なく、DVD・WEB・紙面等の媒体に掲載・利用することは禁止しております。あらかじめご了承の上、ご参加ください。
※本講義は弊社のマーケティング活動に使用させていただく目的で、録画・撮影をさせていただく場合がありますので、予めご了承願います。尚、参加者のお顔は映らないよう、配慮しておりますが、撮影不可の場合は事前にお申し付け下さい。

ー about us ー
株式会社識学について

株式会社識学では、組織のリーダーが本来やるべき、組織の成長(未来)へのコミットに専念できるよう、「識学」という、人の意識構造に基づいたマネジメント理論を使い、組織のリーダーが抱える組織マネジメント課題を解消するためのお手伝いをさせていただいております。
2015年3月の創業から現在に至るまで、1,100社を超える企業・団体の経営者・経営幹部などのリーダーの方々へ、組織マネジメントに関するコンサルティングサービスを提供しております。

▽識学(しきがく)とは?
識学とは、人の意識構造に着目した理論をベースにした、組織マネジメント理論です。
※下記に動画をご用意しておりますので、こちらをご覧下さい。

▽主な事業内容
・「識学」を使った経営、組織コンサルティング
・「識学」を使った従業員向け研修
・「識学」をベースとしたwebサービスの開発、提供
・「識学」関連書籍の出版

識学(しきがく)とは?

人はそれぞれ、思考の癖というものを持っており、そこから発生する誤解や錯覚が行動を阻害します。
更に、組織内では多くの人間の誤解や錯覚が複雑に絡まった結果、組織のパフォーマンスを大きく低下させてしまいます。
ここでは、具体的に組織内でよく発生する事象に対してどの様なアプローチでその問題の本質に迫り、それをどの様に解決していけば良いか?という講義の一部を動画にて閲覧する事が可能です。

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