識学マネジメントカレッジ

累計14万部突破
「リーダーの仮面」のエッセンスが詰まった
マネジメント講座

識学マネジメントカレッジでは、1日完結の短期集中講義によってマネジメントの新たな技術を学んで頂き、行動計画を1日の講義内で作成頂きます。翌営業日から、新たなマネジメントを即実践していただく事ができます。具体的には、部署のルール、役割定義表などの成果物を識学のフレームワークに従って実際に作成します。
講座イメージ

特徴

管理職(役員未満のマネジメント職)に特化したマネジメント研修です。学んだ「マネジメント」をただの机上の空論にせず「実際の仕事でどう活かすのか」を実感し、行動変革し成果に繋げることができます。

解決できること

・プレイヤー時代を思いチームの成果に悩む
・感情的に部下にあたってしまう
・独学のマネジメントでは続けるのに不安があった
・部下が指示を無視する
・部下が成長しない
・チームのノルマがきつく疲弊している
衝突イメージ

【お申込み特典】

期間中に『識学マネジメントカレッジ』へお申込みいただいた方限定で、識学代表安藤の著書で、累計14万部突破の『リーダーの仮面』の要約資料をプレゼントいたします。

※お申込み後、メールにてダウンロードリンクが送信されます。
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開催概要

開催日時 2月6日(土)   10:00~15:30(募集終了・満員御礼)

4月10日(土) 10:00〜15:30 @識学大崎本社(募集終了・満員御礼)

6月5日  (土) 10:00〜15:30 @オンライン ※申込締め切り→5月28日(金)

受講形式 

オンライン

パソコンやタブレットを通じての「WEB受講」となります。
*受講用URLには対応するパスワードが必要です。
*パスワードは下記の申込フォームにご入力頂いた後、メールにてお送り致します。

料金 1名様 55,000円/回
問い合わせ先 識学開発部マーケティング推進室 TEL:03-6821-7488
セミナー対象者

企業にお勤めで管理職に就かれている方。

(事業部長、次長、課長、係長などお役職)

※本講座には経営層(代表者、取締役、執行役員)の方は、受講できませんので予めご了承願います。 

講義テーマの一例

  • 部下が指示に従わない理由
  • 社員の「傍観者」「批判者」「評論家」化のメカニズム
  • 360度評価の弊害
  • ルールとコミュニケーションの関係
  • 「決定」できないリーダーの意識
  • 所属意識の希薄化の理由
  • 生産性低下のメカニズム
  • プロセスの管理と評価
  • 部下の成長管理
  • 「厳しいから辞める」「緩いから辞めない」という誤解
  • 会議の必要性
  • 言い訳のメカニズム
  • 「協力」「連携」の危険性
  • チームの売上を向上するスピード感
  • 部下が言い訳をせず、ストレスも少なく、成果を出せる環境
  • 変化を嫌うベテランの弊害
  • 目に見えない組織内のロスタイム
  • PDCAの要点
  • 「組織の変化」に連動する「個人の変化」

講師紹介

冨樫 篤史
株式会社識学

冨樫 篤史

2002年:立教大学経済学部卒
2015年:グロービス経営大学院にて経営学研究科(MBA)修了
2015年:株式会社識学

入社 現東証1部企業「ジェイエイシーリクルートメント」に12年勤務。幹部クラスの人材斡旋を経験。 名古屋支店長や部長職を歴任し、30~50名の組織マネジメントに携わる。株式会社識学入社後は100を超える企業経営者のマネジメントコンサルティングを行っています。

ご挨拶

識学マネジメントカレッジの講師を努める冨樫篤史と申します。
この度は、当講習についてご覧頂きありがとうございます。

自己紹介をさせて頂きますと、私が最初に入社した会社は人材企業「ジェイエイシーリクルートメント」でした。
この会社には12年在籍し、6年目以降はマネジメントも行いました。
同社の勤続期間に「ジャスダック上場」や「リーマンショック」「社内リストラ」「業績のV字回復」「東証一部への市場変更」など、様々な企業の「転換期」を経験致しました。

当時は、マネジメントについても常に悩んでいました。
「どうすれば部下と共に、チームとしてよりより成果が得られるだろう」と考えていたのです。
「書籍」「ビジネススクール」など、考えうる様々な方法でマネジメントを学ぼうとしていました。

しかし、多くの本を読めば読むほど、沢山のマネジメント論が語られていますし「どれが正しいのか」など見当がつきませんでした。
それどころか、身近な経営者の中には「本の知識を中途半端に実践して、組織が崩壊してしまった」という方さえおりました。

そんな最中で、私は「識学」を知りました。
識学を学び「他の膨大なマネジメント論と違う」と感じたのは、多くの書籍で「ヴィジョンを社員と共有する」「社員が高いモチベーションをするには…」と「感情」を重視しているのに対し、識学は「組織のメカニズム」に注目している点でした。
伝わりにくいかもしれないのですが、今まで本で読んできたテクニックは、あくまで「アプリケーション」であって、集団が機能するためのベース「OS」について語っているのが識学だと、個人的には感じました。
それは、今でも変わりません。

識学を学んだ後には「今起きている組織の問題と解決法」が明確に判断できるでしょう。
チームに問題を感じるマネージャーにとって「なぜ今、私のチームが、こんな事態になっているのか」の原因が分からない限り、仕事は恐怖でしかないでしょう。

「なぜ」を明らかにし、マネジメントで解決することで、チームは成果を出せるようになるでしょう。
その変化をもたらせるのは、マネージャーである「あなた」に他なりません。
私と同様に、マネジメントに悩み、そして識学でこれを解決する方が一人でも増えるよう、最善のマネジメント講義をご用意しましたので、是非ご活用ください。
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受講生の声

◆吸収する事、実行していこうというものが多かった。
◆なんとなく理解してきたことが 言語化されすんなり理解でき 自分の行動と結果がかわりました。
◆立ち位置をしっかりと認識させ指示を出せばこうなるはずだ、と言うことが分かりやすく理解できました。
◆現状の指導における課題の解決策が明確になった。
◆グループディスカッションを行いながら、限られた人数での講義であったため、疑問点を解決しながら受講出来た。
◆普段考えないことを考えさせられるいい機会で、今後の統率力強化につながる内容でした。
◆今まで何気なくしていたことや、マネジメントをする上での指示の仕方等、普段仕事をしている上で気が付かなかったことを体系的に学ぶことができた。

お申込み方法

申し込み方法

お支払いは「銀行振込」もしくは「クレジットカード払い」とさせていただきます。

申し訳ございませんが、お振込みの際のお手数料はお客様でご負担下さい。

仮申込完了後、お支払い方法を記載した申込書及びご請求書をメールでお送りさせていただきますので、記載内容に沿ってお支払いのお手続きをお願いいたします。

お客様からのお支払い確認後、弊社からの「入金確認メール」をもってお申込み完了とさせていただきます。

ご入金後、開催前日までのキャンセルであればご返金いたしますが、当日キャンセルについては、ご返金致し兼ねますので、ご了承ください。

申し込み手順 

STEP01-下記「識学マネジメントカレッジお問い合わせフォーム」より、お問合せ種別「仮申込み」を選択し、ご連絡ください。

STEP02-「仮申込み」を頂いた場合は、参加費のお支払いまでの間、参加枠を仮押さえさせて頂きます。

STEP03-およそ1週間以内に、参加費のお支払いについてご案内をさせて頂きます。ご案内に沿って支払いを頂きお手続き完了となります。

問い合わせ先

参加者様の理解度を担保する為、参加定員は10名とさせて頂いております(募集状況により多少上下する可能性がございます)。

関心を持って頂けた方には、お早めのお申し込みをお勧め致します。

※募集状況によっては、多少前後する可能性がございます。

※最小催行人数は、3名様とさせて頂きます。参加者様が3名様に満たない場合、中止となります。

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