活用メソッド

識学クラウドの活用メソッドをご紹介します。

catch-img

【識学会員】「識学会員」に登録して、実践的に識学を学ぶ方法

識学を受講した方であれば登録できる「識学会員」。
「識学会員」に登録すると、以下のことができるようになります!

【識学会員でできること(一部抜粋)】
・識学クラウド「識学会員」グループのコンテンツ利用
・コンテンツの更新情報などが確認できる会員限定のFacebookグループへの参加
・識学会員だけが参加できる識学会員イベントへの参加

識学会員への参加条件を満たしていれば、社内だれでも識学会員への登録が可能です。


識学会員の参加条件

下記の①②のどちらかに当てはまる方は、「識学会員」への会員登録が可能です。

「マスタートレーニング、浸透パック」等で実施するトレーニング範囲(位置~目標)のトレーニングを受講している執行役員以上の方、もしくは社内識学トレーナーの方

①の企業に所属している識学受講生の方

(注意)
※ただし、定期イベントへの現地参加は①のみの方とします。
※「識学受講生」とは、識学講師からのトレーニング・研修、社内識学トレーナーの方から識学の研修を受けた方と定義します。(「識学社内トレーナー」とは、社内浸透責任者の方を意味します。)


登録から利用開始までの手順

① 登録を希望の場合は、担当講師もしくは担当CSMに

社内の識学受講者で識学会員に登録したい人がいる場合、担当講師もしくは担当CSMにお問い合わせください。その後、担当講師が識学社内での手続きを完了します。
このように、識学会員様は担当講師に対し、追加したい方を連絡いただだけで登録は完了です。


② 識学サービス事務局から開始案内メールをお届けします

識学会員への登録が完了すると、利用開始の案内メールを送信します。
送信先は登録時のメールアドレスです。
※こちらのメールアドレスは、今後もサービス案内などに利用するため、変更がある場合は担当講師・担当CSMに連絡ください。

以下のようなメールが届きますので、届いた際には一度確認をしてください。
識学会員のサービスを始める上で知っておきたい情報が載っています。


(識学会員 利用開始案内メール)


まずは、識学会員に社長だけでなく識学を受講したメンバーを登録しましょう。同じコンテンツを学習することで識学の浸透度の高まりが期待できます。

浸透パックや集合研修などで識学理論をインプットした方が増えた際には、ぜひ識学会員への登録も忘れずに!