東京/大崎の講座
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4/10 正しい「評価制度」が意欲と成果を生み出す

識学は、1200以上の経営者・管理職にマネジメントトレーニングを行ってきました。 多くのトレーニング受講者が、社内ルール・組織図・給与体系・人事采配などを変革することで、売上向上や離職率低減、ストレス・トラブルの減少を実現しています。 そして、中でも「生産性(売上や制作スピード、生産量など)の向上」に大きく左右するのが「評価制度」です。 正しい評価制度は「社員が自ら目標を達成したい」という意欲を引き出します。逆に言えば、誤った評価制度の下では、評価は「得られなくてもべつによいもの」になりかねません。 本セミナーでは、当社内及びクライアント様の事例も交えて、日々、経営者・管理職に対しマネジメントトレーニングを行う識学講師が「正しい評価制度」を解説します。 受講後には、ご自身の経営・チーム運営に持ち帰り、実践できる実用的な内容を、識学のメインサービス「マネジメントトレーニング」同同様に丁寧に解説致します。 複数回、同様のテーマでセミナーが行われ、当初の定員10名を大きく超える約60名にご参加希望を頂いた大人気セミナーです。 講座は、参加者様から「組織・所属組織に関するご質問」を適宜お受し、識学講師が回答できる少数対話形式となります。 その為、基本的な参加定員は「先着5名様」に制限をさせて頂いております。 何卒ご理解頂きますようお願い致します。 (参加者様は5名様となるよう、当社内で調整をさせて頂きますが、次第により最大10名程度となる可能性もございます。)

4/13 成果を上げる「社内ルール・部署ルール」の作り方

マネジメントを専門に取り扱う識学には、経営者・管理職の皆様から、たくさんのお悩みをお寄せ頂きます。 中でも 「社内ルールが守られない。」 「日次報告を課したのに1週間で皆が忘れる。」 「守ってるというけれど、リーダーの私からしたら、守られていないも同然」 などの「ルール」に関する悩みは、放置すれば組織にとって致命的な問題となりかねないものです。 「社内ルール・部署ルール」は、組織のサービス品質やコンプライアンスなどを定めるものです。 正しいルールは 「営業の方法はどこまで裁量があるのか。」 「品質の許容範囲はどの程度なのか。」 といった「迷い」を排除し、目標に集中して向かう環境を作り出すことができます。 1200を超える識学導入企業は「評価制度」によって瞬発的に成果を向上し「ルール」によって、継続可能で安全な成長を実現しています。 本セミナーでは、日々、経営者にマンツーマンのマネジメントトレーニングを行う識学講師が、正しいルールの内容と運用方法を講義致します。 2020年3月以降は、より参加者お一人お一人の理解度を重視する為、基本的な参加定員は「5名様」とさせて頂いております。 (参加者様は5名様となるよう、当社内で調整をさせて頂きますが、次第により最大10名程度となる可能性もございます。何卒ご了承ください。)

4/17 M&Aの「仲介業者に頼らない」成功法

経営者様がM&Aを考え仲介業者に頼る場合、2つの懸念点があります。 一つは、仲介業者は成功報酬制度である限り、M&Aの成立を目標としていること。M&Aをためらうような「ネガティブな要素」を必ずしも報告して頂けるとは限らないことです。 二つ目は、自身が買い手だった場合、仲介業者提案の「売り手企業」は複数の買い手企業に提案されているという危険性です。当該「売り手企業」が魅力的なものなら、競争により売却希望価格が高騰したり、交渉がまとまりにくくなる要因になるかもしれません。 M&A仲介業は、売り手・買い手の両者の相談を受けることはできません。これは、双方代理により不誠実な仲介を行えないよう禁じられている為です。 しかし、それゆえに買い手・売り手の双方に最大限のメリットがある取引に結びつけることが難しい構造でもあります。 だからこそ、ブラックボックスになっているM&A仲介の知識を、経営者自らが身につけ、自ら有用な買い手・売り手を探し、交渉する必要があるのです。 本講座では、具体的に経営者がどのような知識を身につければ「仲介業者に頼らず、自らM&Aに踏み切れるのか」を具体的に講義致します。 本講座は、参加者様のご質問をお受し、識学M&A講師が回答できるよう少数対話形式となります。 その為、基本的な参加定員は「先着5名様」に制限をさせて頂いております。 何卒ご理解頂きますようお願い致します。 (参加者様は5名様となるよう、当社内で調整をさせて頂きますが、次第により最大10名程度となる可能性もございます。)

4/21「週次会議」で部下の精確な報告習慣を作る方法【募集終了】

誤ったマネジメントの下では、部下から上司への報告は機能しません。 1200社以上の企業にマネジメントトレーニングを行ってきた識学には「部下からの報告」と「部下の管理」に関する様々なお悩みを聞いてきました。 「部下に対して、こちらから聞かないと報告がされてこない。」 「部下の報告は、感覚的なものばかりで、精確な判断ができない。」 これらの「報告」に関するストレスは、多くの「上司」につきまとうものです。 識学は、このような悩みを「週次会議の導入」という極めて具体的な施策によって解決してきました。しかし、ただ、部下を集めて会議をすればよい、というものではありません。 部下が自発的に、精確な報告を、定期的に上げてくるよう習慣化するには「週次会議」の内容にも押さえなくてはならない要点があります。 本講座では参加者様に、これらの要点を細かにお伝えし、理解して頂きます。 部下から正しい報告があり、上司はこれらを聞き「承認」「否認」を判断するだけで、各部下が責任を果たし、チームの成果を向上する。 多くの企業が実現した「週次会議導入による生産性向上」を3時間の本講座で学び、ご自身のマネジメントに活かして頂ければと思います。 本講座は、参加者様から「自組織に関するご質問」を適宜お受し、識学講師が回答できるよう少数対話形式となります。 その為、基本的な参加定員は「先着5名様」に制限をさせて頂いております。 何卒ご理解頂きますようお願い致します。 (参加者様は5名様となるよう、当社内で調整をさせて頂きますが、次第により最大10名程度となる可能性もございます。)

4/24 会社売却で潤沢な資金を残す「M&Aの成功法」

「今の会社経営で学んだノウハウ・知識を新たな挑戦で活かしていきたい。しかし、簡単に会社をたたむわけにもいかない。給与の支払い・高額な法人税で、今の業態・経営では利益はほとんど出ないが、続けるしかないか。」 1200以上の経営者をトレーニングする識学には、たくさんのお悩みが寄せられますが、このように悩む経営者様も数多くいらっしゃいます。 野心や目標がありながら「現経営を続ける他にない」というネガティブな意思で続ける経営は、苦しく危険なものです。 正しいM&A手法による「売却」は、このような悩みを解決し、経営者が新しい挑戦に向かう為に、非常に有用です。 多くの経営者が 「M&A仲介を使うと、膨大な手数料を取られる。」 「難しく、勉強しきれない。」 「良い買い手は、そうそう見つからない。」 という漠然としたイメージで、M&Aを学ぼうとはされません。 しかし、経営者がM&Aの知識を有していれば、経営の選択肢は大きく広がります。 「他社からの技術・ノウハウ・人材の吸収」 「小規模な部署売却による資金調達」 「企業売買による資金の確保と、新規事業の展開」 本講座は、中でも「会社売却で、十分な資金を確保し、新しい事業・経営に繋げたい」という経営者を想定したプログラムをご用意しています。 M&Aについて、知識がない方にも分かりやすい内容となっております。是非ご検討ください。

4/27「離職対策」原因を知り社員満足度を高める

離職率の高さは、顕在化し、経営者・管理職の皆様の悩みとなる頃には、深刻化していることが多々ございます。 1200以上の企業にマネジメントトレーニングを行ってきた識学には、多数のマネジメントに関するお悩みをお寄せ頂きますが、特に深刻化しやすいのが「離職」に関する悩みです。 毎年、多くの人材を採用しているにも関わらず、数年での離職が続き企業規模は一向に前進しない、という状況も多数伺います。管理職であれば、チーム内の離職が頻発し、自身の評価を大きく揺るがすこともあるでしょう。 「社員の離職」には、かならずパターン化された理由が存在します。 離職に悩む多くの経営者・管理職の方は、この原因を正しく認識できていません。 本質的な原因は、部下本人に聞いても決して明らかになることはありません。 組織・チーム全体を見て「どこに問題があれば」離職されやすい環境と判断されるのか、を理解し、その上で「どのようなマネジメントを継続すれば離職を減らせるのか」を知る必要があります。 離職は「転職」という本来不要であったリスクを部下に強いるものです。 今の環境で最大のパフォーマンスを発揮し、成長し続ける意欲をもって、あなたの部下に活きいきと働き続けてもらうために、是非本講座をご活用ください。 本講座は、参加者様から「自組織に関するご質問」を適宜お受し、識学講師が回答できるよう少数対話形式となります。 その為、基本的な参加定員は「先着5名様」に制限をさせて頂いております。 何卒ご理解頂きますようお願い致します。 (参加者様は5名様となるよう、当社内で調整をさせて頂きますが、次第により最大10名程度となる可能性もございます。)

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