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4/20 正しい「評価制度」が意欲と成果を生み出す

識学は、1200以上の経営者・管理職にマネジメントトレーニングを行ってきました。 多くのトレーニング受講者が、社内ルール・組織図・給与体系・人事采配などを変革することで、売上向上や離職率低減、ストレス・トラブルの減少を実現しています。 そして、中でも「生産性(売上や制作スピード、生産量など)の向上」に大きく左右するのが「評価制度」です。 正しい評価制度は「社員が自ら目標を達成したい」という意欲を引き出します。逆に言えば、誤った評価制度の下では、評価は「得られなくてもべつによいもの」になりかねません。 本セミナーでは、当社内及びクライアント様の事例も交えて、日々、経営者・管理職に対しマネジメントトレーニングを行う識学講師が「正しい評価制度」を解説します。 受講後には、ご自身の経営・チーム運営に持ち帰り、実践できる実用的な内容を、識学のメインサービス「マネジメントトレーニング」同同様に丁寧に解説致します。 複数回、同様のテーマでセミナーが行われ、当初の定員10名を大きく超える約60名にご参加希望を頂いた大人気セミナーです。 講座は、参加者様から「組織・所属組織に関するご質問」を適宜お受し、識学講師が回答できる少数対話形式となります。 その為、基本的な参加定員は「先着5名様」に制限をさせて頂いております。 何卒ご理解頂きますようお願い致します。 (参加者様は5名様となるよう、当社内で調整をさせて頂きますが、次第により最大10名程度となる可能性もございます。)

4/27 部下の「モチベーション」を高め維持する方法

「部下は頼まれたことしかしないんですよ。」 「目標は達成してもしなくてもよいと思われている。」 「未達成でも、責任を感じてはくれないだろう。」 「プライベート優先で仕事に支障がでている。」 「上司が注意しても反発を生むだけだろう。」 モチベーションの低い部下は、様々な場面で上司を悩ませます。 1200社以上のマネジメントトレーニングの中で、識学には膨大な「部下のモチベーション」に関するお悩みを頂きました。 「部下のモチベーション」に悩む多くの経営者・管理職の方は「働きがい」や「達成による報酬」を部下に提示し、高いモチベーションを持ってくれるよう働きかけています。 しかし、このようなマネジメントは大きく間違っています。 「なぜ間違いと言えるのか」そして「それでは部下にどう接するべきなのか」を詳しく講義致します。 部下が責任感と向上心を持ち、これによって仕事を楽しみ成果を上げ、部下自身とチーム・会社全体をより大きく強く、豊かにできる。 参加者様が「その為の土台を作れる上司」になれるよう、充実した講座に致します。 講座は、参加者様から「自組織に関するご質問」を適宜お受し、識学講師が回答できるよう少数対話形式となります。 その為、基本的な参加定員は「先着5名様」に制限をさせて頂いております。 何卒ご理解頂きますようお願い致します。 (参加者様は5名様となるよう、当社内で調整をさせて頂きますが、次第により最大10名程度となる可能性もございます。)

5/8 成果を上げる「社内ルール・部署ルール」の作り方

マネジメントを専門に取り扱う識学には、経営者・管理職の皆様から、たくさんのお悩みをお寄せ頂きます。 中でも 「社内ルールが守られない。」 「日次報告を課したのに1週間で皆が忘れる。」 「守ってるというけれど、リーダーの私からしたら、守られていないも同然」 などの「ルール」に関する悩みは、放置すれば組織にとって致命的な問題となりかねないものです。 「社内ルール・部署ルール」は、組織のサービス品質やコンプライアンスなどを定めるものです。 正しいルールは 「営業の方法はどこまで裁量があるのか。」 「品質の許容範囲はどの程度なのか。」 といった「迷い」を排除し、目標に集中して向かう環境を作り出すことができます。 1200を超える識学導入企業は「評価制度」によって瞬発的に成果を向上し「ルール」によって、継続可能で安全な成長を実現しています。 本セミナーでは、日々、経営者にマンツーマンのマネジメントトレーニングを行う識学講師が、正しいルールの内容と運用方法を講義致します。 2020年3月以降は、より参加者お一人お一人の理解度を重視する為、基本的な参加定員は「5名様」とさせて頂いております。 (参加者様は5名様となるよう、当社内で調整をさせて頂きますが、次第により最大10名程度となる可能性もございます。何卒ご了承ください。)

5/12「週次会議」で部下の精確な報告習慣を作る方法

誤ったマネジメントの下では、部下から上司への報告は機能しません。 1200社以上の企業にマネジメントトレーニングを行ってきた識学には「部下からの報告」と「部下の管理」に関する様々なお悩みを聞いてきました。 「部下に対して、こちらから聞かないと報告がされてこない。」 「部下の報告は、感覚的なものばかりで、精確な判断ができない。」 これらの「報告」に関するストレスは、多くの「上司」につきまとうものです。 識学は、このような悩みを「週次会議の導入」という極めて具体的な施策によって解決してきました。しかし、ただ、部下を集めて会議をすればよい、というものではありません。 部下が自発的に、精確な報告を、定期的に上げてくるよう習慣化するには「週次会議」の内容にも押さえなくてはならない要点があります。 本講座では参加者様に、これらの要点を細かにお伝えし、理解して頂きます。 部下から正しい報告があり、上司はこれらを聞き「承認」「否認」を判断するだけで、各部下が責任を果たし、チームの成果を向上する。 多くの企業が実現した「週次会議導入による生産性向上」を3時間の本講座で学び、ご自身のマネジメントに活かして頂ければと思います。 本講座は、参加者様から「自組織に関するご質問」を適宜お受し、識学講師が回答できるよう少数対話形式となります。 その為、基本的な参加定員は「先着5名様」に制限をさせて頂いております。 何卒ご理解頂きますようお願い致します。 (参加者様は5名様となるよう、当社内で調整をさせて頂きますが、次第により最大10名程度となる可能性もございます。)

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