愛知/名古屋の講座
Chubu

一覧
List

4/8 部下の「モチベーション」を高め維持する方法【募集終了】

「部下は頼まれたことしかしないんですよ。」 「目標は達成してもしなくてもよいと思われている。」 「未達成でも、責任を感じてはくれないだろう。」 「プライベート優先で仕事に支障がでている。」 「上司が注意しても反発を生むだけだろう。」 モチベーションの低い部下は、様々な場面で上司を悩ませます。 1200社以上のマネジメントトレーニングの中で、識学には膨大な「部下のモチベーション」に関するお悩みを頂きました。 「部下のモチベーション」に悩む多くの経営者・管理職の方は「働きがい」や「達成による報酬」を部下に提示し、高いモチベーションを持ってくれるよう働きかけています。 しかし、このようなマネジメントは大きく間違っています。 「なぜ間違いと言えるのか」そして「それでは部下にどう接するべきなのか」を詳しく講義致します。 部下が責任感と向上心を持ち、これによって仕事を楽しみ成果を上げ、部下自身とチーム・会社全体をより大きく強く、豊かにできる。 参加者様が「その為の土台を作れる上司」になれるよう、充実した講座に致します。 講座は、参加者様から「自組織に関するご質問」を適宜お受し、識学講師が回答できるよう少数対話形式となります。 その為、基本的な参加定員は「先着5名様」に制限をさせて頂いております。 何卒ご理解頂きますようお願い致します。 (参加者様は5名様となるよう、当社内で調整をさせて頂きますが、次第により最大10名程度となる可能性もございます。)

5/13 正しい「評価制度」が意欲と成果を生み出す

識学は、1200以上の経営者・管理職にマネジメントトレーニングを行ってきました。 多くのトレーニング受講者が、社内ルール・組織図・給与体系・人事采配などを変革することで、売上向上や離職率低減、ストレス・トラブルの減少を実現しています。 そして、中でも「生産性(売上や制作スピード、生産量など)の向上」に大きく左右するのが「評価制度」です。 正しい評価制度は「社員が自ら目標を達成したい」という意欲を引き出します。逆に言えば、誤った評価制度の下では、評価は「得られなくてもべつによいもの」になりかねません。 本セミナーでは、当社内及びクライアント様の事例も交えて、日々、経営者・管理職に対しマネジメントトレーニングを行う識学講師が「正しい評価制度」を解説します。 受講後には、ご自身の経営・チーム運営に持ち帰り、実践できる実用的な内容を、識学のメインサービス「マネジメントトレーニング」同同様に丁寧に解説致します。 複数回、同様のテーマでセミナーが行われ、当初の定員10名を大きく超える約60名にご参加希望を頂いた大人気セミナーです。 講座は、参加者様から「組織・所属組織に関するご質問」を適宜お受し、識学講師が回答できる少数対話形式となります。 その為、基本的な参加定員は「先着5名様」に制限をさせて頂いております。 何卒ご理解頂きますようお願い致します。 (参加者様は5名様となるよう、当社内で調整をさせて頂きますが、次第により最大10名程度となる可能性もございます。)

マンガ
Download

ムービー
Download

導入レポート
Download

無料トライアル
Trial