<福岡開催>
 ビズリーチ×識学共催セミナー

2019.10.1|福岡
【 定員30名 】

ー Thema ー
「攻めの採用」「攻めの評価制度」で組織力を強化せよ

パフォーマンスをあげるには結局、評価制度なんじゃないか・・・
こんな声にお応えます。

そもそも評価制度はなぜ必要なのか
どのような項目、システムが有用なのか
制度構築にあたっての落とし穴は何か

評価制度構築の一丁目一番地をお話致します。

ー こんなお悩みがある方は是非ご参加下さい!
  • 売り手市場での採用手法を知りたい
  • もっと能動的に採用を仕組み化したい
  • 評価制度のいろはを学びたい
  • 評価制度構築のメリットデメリットを学びたい 

 お早目の申し込みをお待ちしております。

ー Content ー
コンテンツ

Prog.1
待つ採用から攻める採用へ 〜経営戦略と密接に関わる人材採用とは〜


株式会社ビズリーチ 広域推進部 福岡オフィス支社長 竹 祐亮


売り手優位の採用市場で受動的な採用をしていては、優秀な人材に出会える確率は低下。そんななか最近徐々に増えてきているのが、能動的な採用手法「ダイレクト・リクルーティング」。このダイレクトリクルーティングの推進企業「ビズリーチ」による戦略的採用手法をお話し致します。

Prog.2  
伸びる会社が導入している評価の仕組み


株式会社識学 新規事業開発室 室長 冨樫篤史


評価制度の目的と存在意義
識学式伸びる組織がやっている評価委制度 8つの原則
制度改定の法的リスクと留意点【初級編】

ー Speaker ー 
《 登壇者紹介 》

株式会社ビズリーチ 広域推進部 福岡オフィス支社長 竹 祐亮

 ・2016年 首都大学東京卒業
・2016年 株式会社ビズリーチ入社
・2018年 ビズリーチ福岡オフィス 支社長 

入社後、首都圏の企業を中心に若手優秀層向け採用サービスの新規開拓営業に従事。その後、オンラインセールス部門の立ち上げを主導し、現在は、九州の企業に対して営業およびコンサルティング活動を行っている。

株式会社識学 新規事業開発室 室長 冨樫篤史

1980年東京生まれ。立教大学経済学部卒。現東証1部の株式会社ジェイエイシーリクルートメントにて12年間勤務し、主に幹部クラスの人材斡旋から企業の課題解決を提案。 採用をキーワードに多くの企業の課題解決を推進。
名古屋支店長や部長職を歴任し、30~50名の組織マネジメントに携わる。組織マネジメントのトライアンドエラーを繰り返す中、株式会社識学と出会い、これまでの管理手法の過不足が明確になり、識学があらゆる組織の課題解決になると確信し同社に参画。
https://corp.shikigaku.jp/case_lp/profile-02
https://corp.shikigaku.jp/smc_201904

ー Outline ー
開催概要

開催日

2019年10月1日(火)

開催時間

17:00~19:00

開催場所

福岡駅周辺(※決まり次第、お知らせいたします。)

定員 30名様
料金

無料

お問い合わせ先 マーケティング推進室 TEL:03-6821-7488
本セミナーの対象者

事業会社の経営者様、中間管理職様、人事担当者様


ー Map ー
 《 会場案内 》

博多駅周辺(※決まり次第、お知らせいたします。)


ー Entry ー
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ー about us ー
株式会社識学について

株式会社識学では、組織のリーダーが本来やるべき、組織の成長(未来)へのコミットに専念できるよう、「識学」という、人の意識構造に基づいたマネジメント理論を使い、組織のリーダーが抱える組織マネジメント課題を解消するためのお手伝いをさせていただいております。
2015年3月の創業以から現在に至るまで、1000社を超える企業・団体の経営者・経営幹部などのリーダーの方々へ、組織マネジメントに関するコンサルティングサービスを提供しております。

▽識学(しきがく)とは?
識学とは、人の意識構造に着目した理論をベースにした、組織マネジメント理論です。
※下記に動画をご用意しておりますので、こちらをご覧下さい。

▽主な事業内容
・「識学」を使った経営、組織コンサルティング
・「識学」を使った従業員向け研修
・「識学」をベースとしたwebサービスの開発、提供
・「識学」関連書籍の出版

識学(しきがく)とは?

人はそれぞれ、思考の癖というものを持っており、そこから発生する誤解や錯覚が行動を阻害します。
更に、組織内では多くの人間の誤解や錯覚が複雑に絡まった結果、組織のパフォーマンスを大きく低下させてしまいます。
ここでは、具体的に組織内でよく発生する事象に対してどの様なアプローチでその問題の本質に迫り、それをどの様に解決していけば良いか?という講義の一部を動画にて閲覧する事が可能です。

ー Media ー
メディア掲載