「変えたいのに変えられないでいた現状の突破口が開かれた」
創業から約3年半で800社が導入した識学のマネジメント手法とは。

2018.12.18|熊本
【 定員 10名 】

ー Thema ー
経営層の良かれと思った言動が組織と部下の成長を阻害しているかもしれません。
原理原則を無視した間違ったマネジメントをしていませんか?

・部下のモチベーションをあげるのは上司の役割!
・結果だけでなく、社員の頑張る姿を評価しよう。
・社長、自ら現場に入って、どんどん指示を出す!  
・部下には、経営者目線で考えなさいと言っている。 
上記のようなマネジメントしていませんか?

「これらのマネジメント方法は間違っています」
一時的には、上記マネジメント方法で効果が上がったご経験もあるかもしれません。しかし、経営者は、組織と部下の成長にコミットし、長期的な会社経営をするために決断をしなければいけません。

上記のような部下に寄り添うマネジメントをしていると、組織の利益にはならず、社員も成長できずに言い訳の多い組織となるため、組織拡大にはつながりません。「雰囲気は良いが、パフォーマンスがイマイチ」、「中間管理職が育たない」などの原因はすべて経営層のマネジメント方法にあります。
誰も教えてくれない、絶対にしてはいけないマネジメント。ぜひこの機会に知ってください。 

ー こんなお悩み等がある方は是非ご参加下さい!
  • 雰囲気は良いが、業績が上がらないとお悩みの経営幹部の方 
  • 上司のマネジメントスタイルがバラバラ、社員が成長しないとお感じの経営者の方 
  • 離職が多く、社員が定着しないとお悩みの方
  • 残業を減らし、社員の生産性を高めたいと思っている経営者の方

 お早目の申し込みをお待ちしております。

ー Content ー
コンテンツ

管理職以上限定。組織が成長しない間違ったマネジメントとは

株式会社識学 城間 弘二


伸びている組織が実践しているマネジメント「識学とは?」
-識学について
-組織に問題が発生する本当の原因とは
-組織と社員を成長させる組織マネジメントとは

ー Speakerー 
登壇者

株式会社識学 福岡支店 城間 弘二

1977年沖縄県生まれ。琉球大学工学部卒業。システム会社にて勤務後、WDB株式会社にてエリアマネージャー、グループ会社執行役員として従事する。識学の理論、原理原則に共感し、東京本社にて講師ノウハウを習得。2018年4月から福岡支店にてシステム会社、接骨院、調剤薬局、携帯販売会社、マンション販売会社、飲食店、美容室、医療法人等の経営層へ識学トレーニングを実施。

ー Outline ー
開催概要

開催日

2018年12月18日(火)

開催時間

18:00~20:15

開催場所

JR九州ホテル熊本 会議室

〒860-0047
熊本市西区春日3丁目15番15号

定員

10名様

費用 無料
お問い合わせ先 経営推進部 TEL:03-6821-7560
本セミナーの対象者

事業会社の経営者様


ー Map ー
 《 会場案内 》

JR九州ホテル熊本 会議室

〒860-0047
熊本市西区春日3丁目15番15号


ー Entry ー
お申込みフォーム

*本セミナー内容について、事務局の許可なく、DVD・WEB・紙面等の媒体に掲載・利用することは禁止しております。あらかじめご了承の上、ご参加ください。


ー about us ー
株式会社識学について

株式会社識学では、組織のリーダーが本来やるべき、組織の成長(未来)へのコミットに専念できるよう、「識学」という、人の意識構造に基づいたマネジメント理論を使い、組織のリーダーが抱える組織マネジメント課題を解消するためのお手伝いをさせていただいております。
2015年3月の創業以から現在に至るまで、800社を超える企業・団体の経営者・経営幹部などのリーダーの方々へ、組織マネジメントに関するコンサルティングサービスを提供しております。

▽識学(しきがく)とは?
識学とは、人の意識構造に着目した理論をベースにした、組織マネジメント理論です。
※下記に動画をご用意しておりますので、こちらをご覧下さい。

▽主な事業内容
・「識学」を使った経営、組織コンサルティング
・「識学」を使った従業員向け研修
・「識学」をベースとしたwebサービスの開発、提供
・「識学」関連書籍の出版

識学(しきがく)とは?

人はそれぞれ、思考の癖というものを持っており、そこから発生する誤解や錯覚が行動を阻害します。
更に、組織内では多くの人間の誤解や錯覚が複雑に絡まった結果、組織のパフォーマンスを大きく低下させてしまいます。
ここでは、具体的に組織内でよく発生する事象に対してどの様なアプローチでその問題の本質に迫り、それをどの様に解決していけば良いか?という講義の一部を動画にて閲覧する事が可能です。

ー Media ー
メディア掲載