年商3億円を10億円にするための人事評価制度の作り方

2018.12.17|東京
【 定員10名 】

ー Thema ー
2015年以来、多くの会社の成長をサポートしてきた識学における
「評価制度」の考え方・作り方を公開

「私の給料ってどうやったら上がるんですか?」「何で私より実力が下の彼の方が評価が高いんですか?」「やってもやらなくてもあんまり給料って変わらないですよね?」
評価制度が整備されていない会社では、こういった質問が社員から出てくるときに返答に窮してしまうことがあります。

また、評価制度は構築しているもののあまりうまくいっていない会社では、下記のようなお悩みを持つ経営者が多くいらっしゃいます。
・社員が普段から評価項目を意識していない
・社員が複雑な仕組みを理解できていない
・社員の自己評価と上司評価の点数がズレる
・会社に対しての貢献度と支払っている給料の金額がバランスしない

これらにはすべて原因があります。本セミナーでは、識学の評価制度の仕組みを公開することで原因を突き止め、社員を社長が求めている方向に成長させるためには、組織のリーダーとして何をするべきか、評価をどのように考えるべきかについて考察していきます。
前回、好評だった評価制度構築セミナーをリニューアルして実施します。評価についてお悩みのある方、ご興味・ご関心のある方、ご参加をお待ちしています。

ー こんなお悩み等がある方は是非ご参加下さい!
  • 評価制度は必要だと思いつつもまだ整備できていない
  • そもそも評価制度が必要かどうかがわからない
  • 自社の評価制度に課題を感じている
  •  育成よりも採用したほうが早いと思っている

 お早目の申し込みをお待ちしております。

ー Content ー
コンテンツ

組織力強化のための「評価制度」構築

 株式会社識学 山下智史


伸びている組織が実践しているマネジメント「識学とは?」
- 識学について
- 組織の成長を阻害する誤解や錯覚
- 誤解や錯覚には2つの種類がある

ー Speakerー 
登壇者

株式会社識学 東京営業1部部長
シニア講師 山下智史

1980年、静岡県生まれ。2005年、早稲田大学卒業。同年、読売新聞東京本社入社。販売局にてエリアマネージャーを担当し、新聞販売店経営者のマネジメント業務を担当。
2016年に識学受講者の知人を通じて識学に出会い、㈱識学に入社。入社初月に目標達成率1000%、入社2カ月後に最速で講師資格取得。講師合格7カ月後、最速でシニア講師資格を取得。

ー Outline ー
開催概要

開催日

2018年12月17日(月)

開催時間

13:00~15:00

開催場所

 株式会社識学 東京本社


 〒141-0031 東京都品川区西五反田7丁目9−2 KDX五反田ビル4階

定員 10名様
料金

3,000円(税込)/名

お支払い方法 銀行振込のみ

 

※お申込み完了後、メールにてお知らせします。

※お客様のご都合でのキャンセルは参加費をご返金致しかねます。

お問い合わせ先 経営推進部 TEL:03-6821-7560
本セミナーの対象者

事業会社の経営者様、中間管理職様


ー Map ー
 《 会場案内 》

株式会社識学 東京本社
会議室


 〒141-0031

東京都品川区西五反田7丁目9−2 KDX五反田ビル4階


ー Entry ー
お申込みフォーム

*本セミナー内容について、事務局の許可なく、DVD・WEB・紙面等の媒体に掲載・利用することは禁止しております。あらかじめご了承の上、ご参加ください。


ー about us ー
株式会社識学について

株式会社識学では、組織のリーダーが本来やるべき、組織の成長(未来)へのコミットに専念できるよう、「識学」という、人の意識構造に基づいたマネジメント理論を使い、組織のリーダーが抱える組織マネジメント課題を解消するためのお手伝いをさせていただいております。
2015年3月の創業以から現在に至るまで、800社を超える企業・団体の経営者・経営幹部などのリーダーの方々へ、組織マネジメントに関するコンサルティングサービスを提供しております。

▽識学(しきがく)とは?
識学とは、人の意識構造に着目した理論をベースにした、組織マネジメント理論です。
※下記に動画をご用意しておりますので、こちらをご覧下さい。

▽主な事業内容
・「識学」を使った経営、組織コンサルティング
・「識学」を使った従業員向け研修
・「識学」をベースとしたwebサービスの開発、提供
・「識学」関連書籍の出版

識学(しきがく)とは?

人はそれぞれ、思考の癖というものを持っており、そこから発生する誤解や錯覚が行動を阻害します。
更に、組織内では多くの人間の誤解や錯覚が複雑に絡まった結果、組織のパフォーマンスを大きく低下させてしまいます。
ここでは、具体的に組織内でよく発生する事象に対してどの様なアプローチでその問題の本質に迫り、それをどの様に解決していけば良いか?という講義の一部を動画にて閲覧する事が可能です。

ー Media ー
メディア掲載