経営者の皆様へ
President

識学がもたらす「業績の向上」
Performance

識学は「成果の上がる組織をつくる」理論です。
短期的に効果が現れ、長期的に成長し続けられる組織となるための「経営者」と「マネージャー」のための理論であり、これを「体系化」「ロジック化」している点で一般的なマネジメント研修と大きく異なります。
逆に「社員の気持ちに寄り添う」「部下を感情的に叱る」といった精神論には一切言及せず、また排除しています。
識学を導入された経営者様の多くが、その後の「売上」「業績」を3ヶ月以内に大きく向上させています。
「識学の取り組みを実行し、新規お客様数・獲得件数・金額の過去最高成績となりました。」
「識学導入直後、驚異的に利益を上げて、Q過去最高益を達成しました。」
「識学導入後のQで役割・責任・評価基準を明確化し、売上を170%増加した。」
「識学導入後、年間目標をわずか3ヶ月で達成。勝てる『組織力』を手に入れた。」

識学がもたらす「離職率の低下」
Turn over

識学によって改善される問題の一つに「離職率」もあげられます。
「評価に不満を持つ社員が多い」
「マネージャーの負担が大きく、疲弊している」
「感情的なトラブルが多発している」といった状況の会社で、
特に明らかな効果が現れます。
各社員の「役割」と「評価基準」を明確にし、業務時間を短縮、成果を向上させることで「成果」と「社員の意識」を連動して高めています。
「導入後2年で従業員数8倍に成長。従業員がやめない組織を実現した。」
「不振だった部署に識学を取り入れ飛躍的に業績を伸ばすことができました。」
「識学を導入してから大きな案件が増え、人手が足りないくらいです。」
「ずっと悩みの種だった多数の3ヶ月以内の短期離職が、識学導入後ゼロになった。」

識学がもたらす「経営者の変化」
Change

識学は個々の社員の役割を明確にすると同時に、社長ご自身の役割についても言及します。
成果を出すために多くの場合、社員以上に社長は変化を求められます。
社員は「上司」の評価を、社長は「市場」の評価を勝ち取る役割があるという考え方は、識学においても変わりません。
識学を受講された経営者様の多くは「マネジメントによって忙殺されていた」状況から「社員が自ら目標に向かい、自身は社長としての仕事に専念できる」と、組織力の向上を実感しています。
「識学により評価が明確になってから、部下は自発的にPDCAを回せるようになった。」
「経営者が本当にやるべき仕事を正しく認識すると、業績は飛躍的に向上できる。」
「部下は自分を映す『鏡』上手くいかない原因は自分自身にあるのだと気づかされました。」
「フラット型組織からピラミッド型組織に成長する上で基盤となる理論・考え方を得た。」

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