組織パフォーマンスを最大化する組織マネジメント理論【識学】 

 

ー 残業時間削減・離職低減・業績UPを実現する組織運営を実践する

皆さんはもし、「残業時間、離職率が低減して業績は伸びていくマネジメント手法がある」と聞いたら、どんな印象をお持ちになるでしょうか?

  • 何か怪しい…
  • うちには(組織や業界が特殊だから)多分当てはまらない
  • 机上の空論では?

正常な反応だと思います。まずは、この手法を実践した弊社の顧客インタビュー動画を御覧下さい。

「残業時間削減・離職低減・業績UPを実現する組織運営」と聞いて、はじめに抱いたイメージと、それぞれの企業幹部の皆様が抱えていた”マネジメントの悩み”を確認できます。

ここでのお悩みは、

  • 部下が中々育たず、自分が手を動かしてしまう
  • 時間を掛けて育成しても、離脱が発生してしまう
  • 指示がなければ、自ら動けない部下が多い
  • 部下のモチベーションを気にして厳しい指摘ができない など、です。

これらの組織マネジメントにまつわるお悩みは、どの組織においても起こり得るものです。皆様も同じ様なお悩みをお抱えではないでしょうか?

”マネジメントの悩み”と聞くと、各々の組織がおかれた状況にアジャストが必要な、一見答えのないお悩みと感じられることがあるかもしれません。

しかし、マネジメントには原理原則があります。このマネジメントの原理原則に沿って組織運営を行うことで、多くの方が抱える”マネジメントの悩み”は確実に解消できます。

そのマネジメントの原理原則とは何か?
それは、人の意識構造(認識~行動まで意識構造)を研究した学問、「意識構造学」をベースにしたマネジメント理論【識学(しきがく)】です。

マネジメントの悩みや組織パフォーマンスを低下させる原因は、人の意識上に生まれる誤解や錯覚です。誤解や錯覚が組織の中で複雑に絡み合うことで、様々な問題を引き起こしていくのです。識学とは、その誤解や錯覚の発生要因を明らかにし、それを正常な状態に修正していくための経営者、経営幹部のための組織運営を行う上で必修のマネジメント理論です。

次の動画では、識学を学び実践したことで、それぞれがお持ちだったお悩みが、どう解消されていったかを見ることができます。

この動画のような変化は何故起こるのでしょうか?
識学でお伝えする理論とはどのようなものか?を少しマンガで解説したいと思います。ここでは例えば、上司に部下のモチベーションを上げさせて、仕事に対するやる気を高めさせようとするとどんな事が起こるか、を解説していますので、ご興味あれば一度ダウンロードしてみて下さい!!

部下のモチベーションを上げるのは上司の責任
👉錯覚

ー 上司が部下のモチベーションに付き合ってはいけない理由とは?!

現在弊社では、実際の現場で起こっているマネジメント課題を解消した事例を基にしたマネジメントセミナーを多数企画しています。
もし、ご興味のあるテーマがあれば是非、ご参加されてみてはいかがでしょうか?

識学マネジメントセミナー一覧
  ~実際のコンサル現場で解消した悩み、どうやって解消していったか教えます~

-ABOUT US-
 株式会社識学について

経営者やマネジメント層へ「意識構造学」という学問をベースにしたトレーニングを展開し、意識改革・組織改革を行っています。
クライアントは上場企業、有名ベンチャー企業、スポーツチーム等、設立2年10ヶ月で420社以上の企業が導入しています。

▼識学(しきがく)とは?
識学(意識構造学)とは約20年前に日本で発祥した、人間の意識構造に着目した学問です。 

▼主な事業内容
・「識学」を使った経営、組織コンサルティング 
・「識学」を使った従業員向け研修 
・「識学」関連書籍の出版

識学トレーニング受講企業様のインタビュー記事

識学の理論を身につけ、経営やマネジメントにご活用いただいている経営者様に、識学を学ぼうと思ったきっかけや、その前後での組織の変化、得られた価値について伺いました。

ー 会社概要 ー

社名 株式会社識学(SHIKIGAKU CO., LTD)
本社 〒141-0031
東京都品川区西五反田7-9-2 KDX五反田ビル4階
Tell:03-6821-7560
支店

■大阪
大阪府大阪市中央区備後町3-6-2 大雅ビル8F
Tell:06-6227-8335

■福岡
福岡市博多区博多駅前3-27-25 第二岡部ビル9F 940号室
Tell:03-6821-7560(本社共通)

設立 2015年3月

 

ー セミナー情報 ー