上場経験者が0人でも創業4年で上場
「なぜ識学を徹底すると組織は伸びるのか?」

2019.3.28|福岡
【 定員 50名 】

ー Thema ー
~設立4年目で約850社が導入したマネジメントの原理原則~

2019年2月に東証マザーズに上場した識学。それは、創業から丸4年での上場だった。なぜ創業から4年で上場できたのか、組織の成長には何が必要なのか。

今回のセミナーでは、4年という短期間で圧倒的な成長を遂げ、上場まで果たした株式会社識学の成長の秘密を、代表と管理部門の管掌役員から直接、皆さまにお伝えさせて頂きます。

このような方におススメです!

  • 組織の成長を加速させたい方
  • 管理部門のマネジメントにお悩みの方
  • 識学とは何か、知りたい方    

    お早目のお申込みお待ちしております。

ー Content ー
コンテンツ

 


Program.1 識学概要
株式会社識学 福岡支店長 松原 博久

Program.2 管理部における識学の重要性
株式会社識学 管理部役員 池浦 良祐

Program.3 なぜ識学を徹底すると組織は成長するのか?
株式会社識学 代表取締役 安藤 広大

ー Speaker ー 
 登壇者 

株式会社識学 代表取締役 安藤 広大

1979年、大阪府生まれ。2002年、早稲田大学卒業。同年、株式会社NTTドコモ入社後、 2006年ジェイコムホールディングス株式会社(現ライク株式会社)入社。 主要子会社のジェイコム株式会社(現ライクスタッフィング株式会社)で 取締役営業副本部長等を歴任。2013年、「識学」と出会い独立。識学講師として数々の企業の業績アップに寄与。2015年、識学を1日でも早く社会に 広めるために、株式会社識学を設立。2019年、株式会社識学がマザーズ上場。

株式会社識学 取締役 池浦 良祐

愛媛県生まれ。立命館大学卒業。同年、NTTドコモ関西(現NTTドコモ)入社。ジャパネットたかた等でホールディングス体制への移行等を推進。2015年、識学に触れ、自身のマネジメントがいかに間違っていたかを痛感。また、悪意なく同じ間違いをしている人が多いのではないかと感じ、株式会社識学が設立された2か月後に入社。翌年 同社管理系管掌の取締役に就任。

ー Outline ー
開催概要

開催日

2019年3月28日(木)

開催時間

16:00~18:00

開催場所

TKP博多駅筑紫口ビジネスセンター 
〒812-0012 
福岡県福岡市博多区博多駅中央街4-8 ユーコウビル 7F 
701

定員

50名様

料金

10000円/名

 お支払い方法 銀行振込のみ

 

※お申込み完了後、メールにてお知らせします。

※お客様のご都合でのキャンセルは参加費をご返金致しかねます。

※お申込みの際は、振込み時に使用していただくお名前をフォームにご入力ください。
お問い合わせ先 経営推進部 TEL:03-6821-7560
本セミナーの対象者

事業会社の経営者様


ー Map ー
 《 会場案内 》

TKP博多駅筑紫口ビジネスセンター 
〒812-0012 
福岡県福岡市博多区博多駅中央街4-8 ユーコウビル 7F 
701


ー Entry ー
お申込みフォーム

*本セミナー内容について、事務局の許可なく、DVD・WEB・紙面等の媒体に掲載・利用することは禁止しております。あらかじめご了承の上、ご参加ください。


ー about us ー
株式会社識学について

株式会社識学では、組織のリーダーが本来やるべき、組織の成長(未来)へのコミットに専念できるよう、「識学」という、人の意識構造に基づいたマネジメント理論を使い、組織のリーダーが抱える組織マネジメント課題を解消するためのお手伝いをさせていただいております。
2015年3月の創業以から現在に至るまで、800社を超える企業・団体の経営者・経営幹部などのリーダーの方々へ、組織マネジメントに関するコンサルティングサービスを提供しております。

▽識学(しきがく)とは?
識学とは、人の意識構造に着目した理論をベースにした、組織マネジメント理論です。
※下記に動画をご用意しておりますので、こちらをご覧下さい。

▽主な事業内容
・「識学」を使った経営、組織コンサルティング
・「識学」を使った従業員向け研修
・「識学」をベースとしたwebサービスの開発、提供
・「識学」関連書籍の出版

識学(しきがく)とは?

人はそれぞれ、思考の癖というものを持っており、そこから発生する誤解や錯覚が行動を阻害します。
更に、組織内では多くの人間の誤解や錯覚が複雑に絡まった結果、組織のパフォーマンスを大きく低下させてしまいます。
ここでは、具体的に組織内でよく発生する事象に対してどの様なアプローチでその問題の本質に迫り、それをどの様に解決していけば良いか?という講義の一部を動画にて閲覧する事が可能です。

ー Media ー
メディア掲載