導入企業社員の皆様へ
Member

明確化される評価基準
Evaluation

識学導入企業の社員様に「識学を導入してよかった点」として「明確な評価基準ができたこと」を挙げて頂くことが多いです。
評価・給与に直結する基準が何に基づいているのか、明確になることで、社員にとって「やるべき仕事」と「無駄な仕事」がはっきりします。
「他部署からのお願いを積極的に手伝っているのに、一向に評価されず、勤務時間ばかりが延びる。」ということもありません。
自身の役割と責任がはっきりとしていることで、自分の仕事に全力を投じることが可能になります。

人間関係の回復
Relationship

「社内の感情的なぶつかり合いが無くなった。」と、
識学を導入された企業から驚きの声を頂くことが多いです。
制度が整うことで、摩擦が軽減されることに加え、識学のトレーニングでは「上の立場の者」ほど「感情的な対応が許されないこと」「なぜ許されないのか」を説明しています。
未だに、多くの企業で「上司の感情」に振り回され、恐怖したり、思い悩む社会人は、大勢いらっしゃいます。
このような不要なストレスを取り除いてきた実績から、一般社員様からも識学を高く評価して頂いています。

残業時間の削減
Overtime

特に「過剰な残業が常態化していた企業の社員様」から
「識学が導入されてから残業時間が減った」と喜びの声を頂いています。
「上司の承認待ち時間」「指示について悩む時間」「失敗の不安を消化する時間」「作業方法を迷う時間」「達成不能の言い訳を思慮する時間」
これらの時間は明らかに無駄ですが、社内の仕組み・社員の精神状態などによっては、業務時間の大部分を占めることさえあります。
仕事に「思い悩む」時間を無くし、業務時間も短縮されることで、心と体のコンディションが安定し、短い時間でより良い仕事を継続できる環境が実現します。

社長との距離感の変化
Distance

もともと「社長と社員の距離が近い企業」の社員様ほど、識学受講後に「社長が遠くなった…。」と感じられることがあります。
これまで、身近ですぐに相談でき、現場の状況も把握しており、有事には「何でも」判断を仰ぐことのできた社長が、簡単には連絡をとることができなくなったということです。
識学を受講した社長は「社員を真に幸福に、豊かにするためには、市場で勝つための対外的な社長業に注力しなければならない。」と気づきます。
社長との距離が遠くなる事は、一見ネガティブかもしれませんが、企業と社員を大きく成長させる変化となります。

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